名古屋のテイクアウトはマツヤの『Uber Eats』または『EPARKテイクアウト』で

2019/05/09 ブログ

こんにちは、広小路キッチンマツヤです。

 

マツヤの手づくり名古屋名物(お弁当)をテイクアウトされるには主に3つの方法があります。

 

 

 

(1)まずは言わずと知れた Uber Eats です。

 

▼広小路キッチンマツヤのページ
広小路キッチンマツヤ Hirokoji KitchenMatsuya|Nagoya|Uber Eats
 

 

 

事前登録が必要ですが、上記サイトよりオーダーしていただき、お会計もクレジットでカンタン。ご自宅や職場、もしくは指定の場所まで配達されます(要配送料)。デリバリーということですね。専用アプリをダウンロ-ドしてスマホからオーダーするのが今や主流ではないかと。

 

この「指定の場所」というのが意外にきめ細やかでして、例えばお花見のシーズンだと(エリア内であれば)花見会場へ直接配達なんてことも可能です。

 

手が離せなくて自宅や職場から出られない。もしくは(ゲームなど盛り上がり過ぎてw)食事したいけど動けない。そんな時にピッタリかと。

 

リクエストすれば玄関先に置いていくことも可能ですから、何かしらシークレットなシチュエーションでもオーダーできますよw

 

 

 

(2)もう1つの方法が EPARKテイクアウト です。

 

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広小路キッチンマツヤ(愛知県/洋食・西洋料理)- お持ち帰り予約のEPARKテイクアウト 

 

 

 

事前登録が必要だとか、お会計はクレジットでカンタンとか、主だった機能は『Uber Eats』と同じですが、こちらは オーダーした人が自分で店舗まで受け取りに行く のが大きな違いです。つまり、『EPARKテイクアウト』でマツヤの料理をオーダーした人は、所定の時間になったらご自分でマツヤへお越しいただく必要があります。デリバリーではなく、お持ち帰りですね。

 

ですから『Uber Eats』よりさらに近隣の人に限られてしまいますが、「時間になっても届かない」あるいは「オーダーしたいのにできない」といったトラブルは基本的にありません。

 

※配達員が料理を受け取る店舗や配達する場所を探すのに手間取って時間がかかったり、悪天候では配達員そのものを準備できずにオーダーできないといったケースが『Uber Eats』では稀にあります。

 

そして、ご自分で受け取りに行く手間が発生する分、ちょっとお値打ち価格になっているのも魅力。

 

 

 

今後の品揃えは変化するかもしれませんが、今のところ双方で同一メニューになっておりますので、状況に応じて使い分けていただくのが良いのではないでしょうか。

 

 

 

あと、これまで通りにお電話や直接のご来店でテイクアウトをオーダーしていただくこともできます(3)。一品料理のテイクアウトについては今のところこの方法しかありませんので。

 

店舗同様にマツヤのテイクアウト(デリバリー)もご活用いただければ幸いです。